Enjoy Living or Die
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最近の子はLINEで二人っきりで話すことを「つきあっている」というらしく、恋文だけで恋が成立する平安貴族っぽい。一方で「今日恋人に会ってくる」と外出して、初対面し、帰ってきて「やっぱ合わないとかでフラれた」となったそうで、通販の返品みたいだなと思った。
Twitter / ASAILABOT (via igi)
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「何でラブホって建物が変なの?」というご質問をよく頂きます

答えは「広告」で御座います

法的に風俗業に該当するので各種広告が出せません。何かしらで普通の建物と差別化をしないと、お客様に気付いてさえ頂けません

「300m先、ラブホ」という看板を見かけたことは無いかと思います

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「何でラブホって建物が変なの?」というご質問をよく頂きます

答えは「広告」で御座います

法的に風俗業に該当するので各種広告が出せません。何かしらで普通の建物と差別化をしないと、お客様に気付いてさえ頂けません

「300m先、ラブホ」という看板を見かけたことは無いかと思います

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消防のころ社会の時間に、好きな国はどこというアンケートを書かされた。
当時はキン肉マンが大人気で、ラーメンマンとウォーズマンが大好きだった俺は
深く考えず「中国、ソ連」と記入した。
それからその教師が妙に俺を贔屓するようになった
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むかしシティーハンターってマンガに「大量生産品の中から偶発的に仕上がる奇跡のような精度の銃があり、それはどんな名工の手による代物であっても及ばない」って話ありまして。いわゆる「千慮の一得」てヤツですが、私はガストの黒糖ゼリー、アイスが乗ってるあのデザートメニューにそれを感じます。
Twitter / _Neillo_ (via chptr22)
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「昔は強制飲み会や長時間怒号会議拘束なんて当たり前だったけど、ここ10年で本当に無くなった。若い奴が辞めちゃうからな」って先輩達が言ってたから、苦痛に耐えるのではなく逃げたり辞めたりしてきて下さった先人達の試みはちゃんと社会を変革してきた
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子供の頃、30歳になったら結婚してて子供がいて平日は仕事して日曜日には家族でドライブしてる予定だったんだけど、実際は「平日仕事して」の部分しか達成されてないしむしろ土日祝も仕事してる。
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右脳は抽象概念を、左脳は言語を司ると言われているが、
なぜか日本語だけは右脳が言語処理に関係している。
これは全世界を見渡しても特異なことで、中国語や朝鮮語も
言語は左脳であって、日本語だけが独立した分布になっている。

ところが日本語以外でひとつだけ右脳優位の言語があるのが
わかっている。 それがポリネシア語。

右脳で言語処理が行われると、鳥や虫の声が言語として認識
される。それに対して欧米人(言語=左脳)の場合は鳥や虫の声は
雑音の一種としてしか聞こえない。

実はポリネシアの人が作ったゲームというのがある。
その中にはきっと虫の声とかが出てくるシーンがあるに
違いないと思って、入手してやってみたことがある。
そしたら確かにそういうシーンがあった。

主人公が敵の城砦に夜中に進入していくところで、秋の虫
みたいなのが鳴いていて、それによって情景を表現している
のだが、これは日本人でないとわからんだろうなあと思った。
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日本人は、人間の努力を超越する天才の存在を理解しない。また明らかに知的障害がある人間の存在も理解しない。日本では天才の発見だけでなく、軽度の知的障害を持つ者の発見もまったくする気がない。軽度の知的障害者は日本では障害を本人が知らないばかりか社会で不当な扱いをいまも受け続けている。
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日本でのヒップホップの受容はDe La Soulからスチャダラパーとかいたのに文化系ではなく「東京生まれ HIPHOP育ち 悪そなヤツは だいたい友達」のパンチラインのせいでメイン層が完全にハイエースで女の子を攫うタイプの人のカルチャーとして受容されたのでオタク文化と相性悪い
Twitter / subnacchi (via igi)